東京藝術大学卒業・修了作品展が始まった

 キルトフェスティバルと同じく、代表が楽しみにしている東京藝術大学卒業・修了作品展も毎年この時期だ。昨日から上野の東京都美術館、東京藝術大学大学美術館、本学美術学部構内をつかって始まっている。63回目だそうだ。これを見逃すわけにはいかない。代表は土曜日に行く予定。

【写真:昨年の東京藝術大学卒業・修了作品展】
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 ただ、今年の場合は日程がよろしくない。会期が月曜から31日の土曜日までで、日曜日が含まれていない。最終日は12:30で終わってしまうもので代表みたいな勤め人は土曜日の午前のたった3時間しか鑑賞する時間がない。卒業生の皆さんと作品に対して申し訳ない気持ちだが、今回はひたすら記憶に留めるに割り切って駆け足で回るだけだ。次回はぜひとも勤め人にも配慮した日程を組んでいただきたいものです。

 また悪いことに、急に週末に団地の仕事まで入ってしまった。土曜日は会議。欠席させてもらうことにする(内緒だが)。

日曜日にも会議と理事の新年会が入った。日曜に軽トラの車検のために整備をする予定にしていたんだが、やれなくなった。でも、今度の休み以外に整備する時間がない。45分車検か?それだけはいやだ。

 なので、土曜日に上野から戻ってからやれるだけやって、残りは新年会が終わってから、というか新年会の延長でアルコールを補給しながらやることにしたい。世界初(?)の整備酒。酔っ払って車の下に潜ったり立ったりしていたら貧血起こしてそのまま持っていかれそうだ(笑)。無事だったら日曜のブログ『車検って・・・整備の巻』にて報告します。
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