東京国際キルトフェスティバルへ行ってきた

 国家資格の数って300くらいあるらしいが、昨日、そのひとつの介護関係の試験を長女が受けて、自己採点のためということで昨夜パソコンを占拠された。採点した結果は合否ぎりぎりあたりらしい。

 代表の方は、東京ドームの第14回東京国際キルトフェスティバルに中学時代の同級生3人と行って、帰りに後楽園で一杯やって気持ちよく酔っ払って眠くなり早々と寝てしまった。そのためブログは休み(~_~;)>

15012601.jpg

 代表はいつから東京国際キルトフェスティバルへ行くようになったんだっけか、はっきり思い出せないが、パッチワークはぎれの中島幸子先生と知り合って誘ってもらってからだから、たぶん6、7年前だったと思う。最初に観たときに、作品の素晴らしさもさることながら、老若男女の何万点もある大小の作品群の中にひとつとして同じものがないことに驚いた。

15012602.jpg

 「人間というのはなんと創造的な美しい生物なんだろうか」とつくづく思った。あれから毎年観ているが、期待を裏切られたということがない。どころか、開催を重ねる毎に素晴らしくなっている。代表が歩けて、東京国際キルトフェスティバルがある限り観に行き続けたいと考えている。
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック