2016年12月の記事 (1/1)

本日の収穫

 さびしくなった代表の畑だが、まだ少し収穫がある。これが本日の収穫。

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 曲がったネギ。伸び過ぎた小松菜。玉が小さいキャベツ。硬くなったほうれん草。溶けかけた青梗菜。ワケギの根っこ。こんな野菜でも美味しいんだよ。本当に。
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仕事納め

 代表の職場は明日から5日まで年末年始の休み。今日が今年最後の出勤日だった。例年最終日は掃除して終了ってな感じなんだが、今年は仕事を引きずってしまった。無理やりけりつけたけどね。

 仕事帰りには会社の仲間と宴会。

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 代表の会社は異動が多い。それこそ毎日のようにだれかが出たり入ったりあるいは辞めたりしているんだが、同じ匂いがする人間は職場がちがっても不思議にどこかでつながる。これは変な会社の中のさらにユニークな人種の集まり。だからずっと笑いっぱなし。


 ところで、今日で退職するT君からメールが届いていた。T君は代表よりもずいぶん若いんだが、郷里に帰って事業を始めるということだった。 メールにはこうしたためてあった。

 「代表は覚えていないと思いますが、確かXXのプロジェクトで、代表が特別室と職場とを往復していた頃。代表が、『俺ほど仕事に向いてる奴もいないと思うよ。』と言い切っていたのが妙にカッコよく、憧れていました。実際すごく大変なプロジェクトを1人で転がしてたのに。凄いなと。
 ついに代表のようにはなれないまま会社を去りますが、5年後にこの決断をカッコよく思ってもらえるよう頑張ります。」

 よく覚えていないが、ほめ過ぎだよ高田。いや、T君だった。 代表からしたら君の方がよっぽど輝いて見えた。優秀で真面目でタフで、どんな仕事も淡々とこなしていた。代表はちゃんと見ていたよ。でも、どういうわけかそういうタイプは大事にされないんだよね、代表の会社では。それよりか、自分でつくったトラブルを周りを巻き込んでわーわー騒ぎながら解決していくっていう、泥棒と警察を一人で演じるタイプの方が評価される。T君の決断にはそういった事情も少しあったのかな、と思う。

 代表も今日集まった仲間もT君と同じタイプだ。だけど、それを損な役だとは思わない。役得だと思っている。自分たちの場合、会社のために仕事をしているんじゃなくて、自分がやりたいことのために会社を利用しているだけだからね。自分が面白いと思うことしかやってない。それで給料もらえるんだから、詐欺みたいなもんだ。それが『俺ほどに仕事向いてる奴もいないと思うよ。』という言葉になったんだろうね。T君もそうすればよかったんだが、君はあまりにも責任感が強過ぎた。今度は自分の裁量でできる自分の事業だから、きっとうまくやれるだろうと思う。頑張るんだぞ。

 代表たちはまだ会社で遊ぶよ。どんだけ失敗したって命まで取られることはない。

コーヒー永劫回帰

 代表が通い始めたコーヒーショップの最初はスカイラーク。スカイラークが閉店したのでガスト。

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 ガスト⇒スタバ⇒コメダコーヒー⇒ほしのコーヒー⇒ミスタードーナッツ⇒デニーズ。またガスト⇒スタバ⇒コメダコーヒー⇒ほしのコーヒー⇒ミスタードーナッツ⇒デニーズ。ガスト⇒スタバ⇒コメダコーヒー⇒ほしのコーヒー⇒ミスタードーナッツ⇒デニーズ。ガスト⇒スタバ⇒コメダコーヒー⇒ほしのコーヒー⇒ミスタードーナッツ⇒デニーズ。またガストにもどる。どこも一長一短。早朝営業でこれ!というコーヒーショップがなかなかないねー。

ざわざわ・・・

 歯医者の待合室に置いてあったコミック。 カイジ。

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 自分の順番が来るまでの間、ペラペラと20、30ページめくってみたら、あまり窺くことのないギャンブルの世界の話でなかなか面白い。画も個性的。けっこう人気らしい。へー、こんな漫画あったんだと思い、興味が出たらとことん極めないと気が済まない代表、治療の待ち時間だけでは全部読み切ることはできないので、早速古本で全巻を入手。毎日寝るに前布団の中で読んでみた。

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 2、3冊読んで、飽きた。

 カイジは、麻雀やパチンコやカード、それにオリジナルの賭け事に取り憑かれた人間たちの喜怒哀楽を描いた作品なんだが、作品そのものがギャンブル的だった。フェイクを勝ちのように見せかけ、どうでもいいことに後から意味を与える。もちろんその逆もある。同じパターンが延々と繰り返されるだけで、そこに気づくとストーリー展開が予想できるようになってしまう。

 些細なことを興奮を煽るように描くのは作者の才能にちがいないが、それは、当たらないとわかっているハズレに興奮させようと煽るギャンブルの構造とまったく一緒。読んでから「つまんないものに大事な時間使っちゃったなー。」という感じで、空しさ加減もギャンブルと同じだった。そういえば、音楽も文学もTVもラジオも政治もカイジと同じだね。フェイクやはったりが多い。代表はもっと抑えた落ち着いたものの方が好みだ。またひとつ勉強になったよ。

 「お父さんの本が邪魔でタンスが開けられない!」と家内に叱られたので、早く処分しないといけない。

嘘も方便

 今度の正月は川越にいることにした。親父が寂しがるといけないから、正月用の食料や衣類やらを送った。長女の名前で。

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 同じ渡すのでも、代表からというよりは、家内や子どもたちからといって渡した方が親父がうんと喜ぶ。単純だ。しかし、そういう嘘はついてもいいだろうと代表は思う。

祟り

 今日はクリスマス。いつもは賑やかな夜なんだが、息子がスキーに行っっていない。長女も仕事で帰りが遅い。ちょっと寂しいクリスマス。

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 そして、今朝洗濯機が壊れた。やばいよ。代表は祟られてる。

 ようやく週末になった。予定がない休日。何にもしないで家でぼーっとししたいなー。

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 ともくろんでいたが、冬休みになった次女から「うるさいから家にいないで」といわれた。しかたない。一日畑で遊んでいようか。そうだ。息子がKトラを使いたいといっていた。今晩からスキーに行くんだが、一緒に行く友だちの荷物を運ぶとかなんとかで。Kトラ使えないと畑に行けない。

 朝になってコーヒーショップへ行ってから考えよう。

不気味

 歯の修理が終わった。

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 たった一本噛めない歯があっただけでずいぶん不便だった。さあ、これでひとつ片付いたぞ!と、治療代を払うために財布を取りだしたらベリッと裂けてしまった。もう20年以上使用しているからボロだが、何もこんなときに壊れなくったていいだろうにと思う。代表、何かに憑りつかれているんだろうか。

勢いを今一度

 年末でいろいろあるときに限って用事が増える。

 まず次女の自転車がパンク。

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 直してやったんだが、タイヤを入れるときにチューブの下に入っていなかったみたいで、「直ってないぞ!」と怒られやり直した。

 代表のバイクSL230のセルモーターが回らなくなったのは先月。セルモーターを外して分解したりして、ようやく直したんだが、今度は息子が使っているスクーターのオイルが漏れてきた。

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 けっこう重症。エンジンを分解してパッキンを新しくしないといけない。

 代表の歯も壊れた。左奥下の歯の虫歯を修理した詰め物が取れてしまい、型物を作る間の暫定の詰め物がまた取れてしまった。片方でしか噛めないので、食事のときまどろっこしくてかなわない。

 こんなことは少し前まではトラブルとは思わなかったが、最近はガクッとくるようになった。ひとつのことを終えて次に移るにもスピード感がなくなった。やっぱ歳かね。昔のような勢いはなくなったということだと思う。気持ちの切り替えにもパワーを必要とするもんなんだとわかった。

畑冬景色

 代表の畑、寂しくなったねー。冬なのと作物が無いのの両方で。

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 食べられるのはネギとワケギ。5、6個の白菜。あとはチンゲン菜の残りだけだ。周りの畑は葉物で青々しているのに、ここにきて負けた感じ。

 こうなったのは、夏以降ずっと天気が悪かったことにより秋冬野菜の種まきが遅れてしまったこと。それから、種をまく前の下処理ができなかったこと。発芽率が極端に悪かった。種のほとんどが発芽しなかった。

 それから、秋から冬にかけては肥料を充分やらないと育たないね。暖かい時期は微生物が働いて養分を補ってくれるんだが、温度が低くなると一気に活性が鈍る。代表みたいなやり方の課題は冬場の養分をどう手当てするか。冬でも虫の食害があるのもわかったし、いろいろ勉強になった。

 だんだん来年の畑のイメージが湧いてきた。来年の今頃はこの畑を緑一色に染めたい。

スポーツクラブで体を壊す

 スポーツクラブ通いも4年余りになった。休館日の水曜日を除いて、なんだかんだほぼ毎日通っている。

 腰痛対策で通い始めて、おかげで腰痛の心配はまったくなくなったが、少し前に膝を痛めてしまって苦しんだ。

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 ランニングマシンとスクワットマシンがよくなかった。ランニングマシンは路面が向かってくるのを膝で受け止める形になるし、スクワットマシンは伸び切った膝に200kg近い高過重がかかる。両方のマシンを使うのを止めて膝を我慢強く鍛え直したらだいぶ回復した。一年かかった。体は鍛えないとダメになるが、間違った鍛え方をしてもダメになるね。これで春にはゴルフができると思う。

晩酌閑話

 晩酌をやめると宣言したのはいつのことだったか忘れたが、酒をやめたわけではないので、時々は呑む。そういう気分になるときがあるからね。

 本日の晩酌は焼酎。代表が畑でつくった唐辛子を入れてみた。

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 赤い色が鮮やかでビジュアル的にもいい感じじゃない?

焼酎の味を邪魔しないくらいにほどほどに辛みが滲みだして、うまい。体がほかほか暖まるし、これはいけるよ。銀座のバーだったら一杯2000円でも十分商品になると思う。今度日本酒でも試してみたいと思った。

 ところで、代表が使っているコースターはサトー校長作。一枚300円くらいだったかな。ひとの駅かわうちの売店で2個買った。素材がアオダモだから硬くて変形も割れもなくしっかりしている。気に入ってずっと使っている。たぶん一生晩酌に使うだろうと思う。代表が死んだら一緒に墓に入れてもらいたいくらいだ。

 そういえばこの前、携帯電話にサトー校長から着信があった。電話したら「忘年会いつだったっけ?」と言われた。あれ?自分は聞いてないよ、と答えたら、代表と同じ苗字の別の人違いというオチだった。すまん、がはははーという笑い声がお元気そうであった。

コーヒーショップ のBGMは妖怪

 早朝から営業していて(6時希望)静かでコーヒーが美味しいコーヒーショップってないかねー。

 集中して自分の世界に入ればBGMなんてあまり気にならないんだろうけど、代表はダメだ。騒々しい音楽だと気になって気になって。千切ったティッシュを耳に詰めて少しでも音を小さくしようと努力。それでも気になる。 人間ができてないねぇ。

 ところで、ここ数年、代表はこの人のことを調べている。

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 井上圓了(いのうええんりょう 1858年-1919年)。新潟県の真宗の寺の跡取りとして生まれ、最初の東本願寺の国内留学生として東京大学文学部哲学科に学びながら、家の跡も継がず東本願寺にも残らず官僚への道も断って、ある私大を創設した人。

 代表が知りたいのは、なぜ大学を創ろうとしたのか?だ。この時代にそれだけ大きなことをしていながら、感情むき出しの言葉や行動というのがないのである。そんなことはないだろうと思って、関連の資料を漁っている。見つかったからって代表が納得するだけの話でどうってことないんだが。

 また、実はこの人、日本における妖怪研究の先駆者で、この人がいなかったらゲゲゲの鬼太郎も目玉親父も生まれなかったというくらい後世に大きな影響を及ぼした。数多くの伝承や怪奇現象、体験談などを集めて分類体系化しつつ、妖怪というものは自身の思い込みとか錯覚なのであって、決して恐ろしいものではないと説いた。妖怪は人間の想像力の産物というわけなのである。 そうすると、一番恐ろしいのは人間だということになるし、いくら恐ろしかろうが人間の想像することなのでたかが知れている。

 頭ではわかる。わかってはいるが妖怪は怖いしBGMはうるさい。

あと10年後

 本日は情報収集のため東京ビッグサイトへ。
あれ!?この会社で友だちが働いていたような・・・。

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 コンパニオンは社員みたいだし、もしかしていたりして・・・と思って捜してみたが、やっぱりいなかった。

 この日手に入れたプラスチックのペーパーナイフ。何の変哲もないないように見えるペーパーナイフだが、実はこの中に驚異の新素材が入っている。

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 代表が注目してきた技術のひとつ。詳しくは言えないが、たぶん10年後は、この素材がありとあらゆる形あるものを変えて進化させているだろう。そのとき代表はもう会社にはいなくて、川越か川内村で畑を耕していると思うが、その日がくることを信じて、今、日の当たらない道を歩いている。

川内村の冬支度・・・二日目

 代表には何かを自分で作るときにこだわっていることがある。ひとつは自分のオリジナルであること。真似だけは絶対にしたくない。もうひとつは同じものを二つ作らないこと。同じパターンを繰り返すこともいやだ。自分の真似もしたくないわけなんだね。さらに、どこかに楽しさとか可笑しさがあること。真面目だけでは息が詰まる。 それがモノでも文章であっても、だ。

 そういうことなので、ほぼ毎日7年間何かしら記してきた代表のブログだが、同じネタを使うことはしなかったつもり。何かを買ったとか食ったとか、世の中の出来事や読んだ本などを取り上げてちょこっとコメントを加えるだけというのも、あまりやってない。

 二日目は何もしないで帰ろうかと思っていたんだが、この秋に新しくした給湯器がむき出しのまま雨垂れを受けて汚れているのを見て、やっぱり覆いを作ってから引き揚げようと思った。でも、材料を用意していなかったので、辺りにあった端材をかき集めて作ってみた。

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 前の覆いはロボットの顔みたいにしたが、今回は方流れ屋根の山荘風に。屋根にはひとの駅の立て看板を2枚借用させてもらった。

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 笑えない?とりあえず目前に迫った川内村の強烈な北西風を乗り切るための暫定なので、また来年時間があるときにやりなおしたい。

 これにて冬支度は終了。

川内村の冬支度・・・一日目

 冬支度のため川内村に行ったんだが、今年は早々に雪が降っちゃってその後冷え込んだりしたので、水道が凍っちゃうんじゃないかと思ってかなり焦った。川越から川内村まで片道320km。Kトラで約4時間半。すぐに行ける距離ではないので、やっぱり水道の凍結防止とか冬用タイヤへとかの備えは11月末までにやっておかないといけないと思った。

 到着して、何をおいてもまずはタイヤ交換。

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 ズラーっと並んだタイヤは、川越から運んできた娘と家内の車とKトラのだが、なんとこれ以外に20本もある。親父が見るたびに「なんでそんなにあんだ。」と怒る。年に2回タイヤだけ入れ替えるよりも安上がりなんだと、何回も説明するんだが、見るたび怒る。この日も怒っていた。

 ところで、親父の車のタイヤ交換は毎回代表がやっているんだが、この前の初雪で慌てた親父は今回自分でやった。そのことを自慢気に話していたが、「んじゃが、やっぱりアルミには立派なネジが欲しな。」というので、え?と思って見たらスチールホイール用のを使っていた。

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 「父ちゃん、こんじゃダメなんだよ。」
スチールホイールとアルミホイールのナットは形が違うことや、ホンダと他のメーカーでは同じアルミホイール用でもナットの形が違って、ネジの長さまで違うから気をつけないといけない、だからタイヤ交換は代表に任せろ、と説教すると、親父は話についてこれなくなったらしく「あ?」と発して考えることをやめた。無理もないかも。代表も把握しきれていないからねー。

 そこへぶぶーと車が入ってきて、誰だろうと思ったら妹だった。「こんにちわー」と。妹は代表のブログを見て、川内村に行ったときに合わせて時々会いに来てくれたりする。

 いつもの車と違うので、「あれ!?また車買ったのー?金あんなー。ははは」なんて挨拶代わりの皮肉を言うと、妹も「うーん」なんて言いながら走って来た。3メートル先でよく見たら、その人は、妹ではなくてダノニーの社長さんだった。
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川内村の冬支度

 冬支度のため川内村へ行ってきました。

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 レポートはしばしお待ちください。

ブログ休みます

 出かけるため日曜日までブログ休みます。

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 では、行ってきます。ぶぶー。

しつこい モグラ

 モグラは自分で掘った穴を行ったり来たりしているらしいので、侵入を防ぐには穴を壊したり匂いがきつい液体を吹いたり罠を仕掛けたりするというのが一般的。でも、代表もいろいろ試してみたが、どれもあんまり効かない。この方法が一番簡単で即効性があった。

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 こんな形の、本来はネットが風で飛ばされないように押さえに使うペグなんだが、これをモグラのトンネルに貫通させておくとそこだけは通らなくなる。しつこいからまたすぐ近くにトンネルを掘って攻めてくるんだけどね。

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 とにかくしつこい。虫だけ食って帰ってくれるなら大歓迎なんだが、果樹や野菜の根のところに空洞を作って行き来し結局枯らしてしまう。野ネズミがモグラのトンネルを利用して野菜を食ってしまうこともあるらしい。だから嫌われる。

 ペグは1本が30円と安いから、30本ばかしストックしておいて、モグラのトンネルが畑に向かってきたら手当たり次第ぶすぶす挿している。モグラと共存するためにはこれがベスト。

 モグラにしたら、こんなもので妨害されて、きっと怒っているんだろうねぇ。

 いや、もし妨害されているとわかっていたとしたなら、こっちの敵意とか悪意とかを感じているという話だから、警戒して近づかなくなるはずなんだが、そうしないということは邪魔されたとは感じていないってことかもしれない。鈍いのかね。あるいは、危険だとわかっていても代表の畑に突進してこないといけないモグラ側の事情でもあるのか。そのしつこさの源というのが代表には理解できないんだが、真暗闇の中、重い土砂を掻き分けて小さな虫を捕らえる生き方は相当に効率が悪いということなんじゃないだろうか。

 厳しい生き方を選んでいるモグラには申し訳ないが、そのうち畑全周ペグで囲うようになってしまうかもしれないねぇ。代表のしつこさはモグラ以上だ。いくらでも来い。ははは。